2017/07/15

フランス語圏

モントリオール1

言っても仕方がないことですが、毎日あっつい~~っ!
気候の良かったカナダから帰宅して、
後半悩まされた咳は日本の湿度が良かったのか
あの、ケバい色のシロップが効いたのか すぐに良くなりました( ´艸`)
幸いにも 12時間という時差にも意外とすんなり元に戻ったのですが
(元々 〇〇ているから自覚がないのかも?) この暑さに何もする気が起きません。

10日以上の旅行をすると 記憶が混乱、薄まってしまうのはいつものこと。
順不同となりますが 覚えていることだけでもUPしてみようと思います。

マルシェ

私達が行くのは まず、マーケット!
モントリオールはフランス語圏なので 「マルシェ」
マルシェの中のクレープ屋さんはそば粉で作る「ガレット」
店に入れば「ボンジュール」
街の表示はフランス語の下に英語。
もちろん、街の人の会話はフランス語でとんとわっかりませ~~ん。
ホテルでもフランス語訛り?の英語がただでさえ判らないのに 聞き取り難いこと。

手芸店

マルシェから徒歩圏に手芸屋さんがありそうなので 住所を頼りに歩きました。
ところがこのアーケードのある商店街が長い、長い、地下鉄の2駅分は優に歩きました。
きっとかつては賑わったのでしょう。
雑貨屋さんが集まっていたり、ドレス屋さんが続いたりと 纏まってはいます。
そこで見つけた手芸屋さんはキルト生地、毛糸が充実していました。

シニア二人組の弥次喜多旅も三回目!
今回もいろいろと失敗をしましたが 後になれば大笑い!
その第一弾、第二弾はこのモントリオールでした。
エ? どうしたのかって?
そんなこと、とてもネットでは公開できまっせ~~ん。


カナダ 2017 | Comments(0)
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